日記と小説に似ても似つかないモノです
by kujikenjousiki
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暑さが・・・俺の敵だ

本日埼玉滅茶苦茶曇り~。
なのに気温が30度軽く超えてもう生き死にに関わりそうな勢い(´・ω・`)
まぁ仕事場が冷房ガンガンなので救われましたが。
(行くまでに自転車で20分走行して泣きそうになったのは内緒)

お仕事はまぁスーパーマーケッツの精肉で品出しなんぞをしているのだが、平日と違って土日はちょっと忙し目。
小さいお子さんなんかも結構来ます、そして気づけばすそを掴まれていましたorz
そぅ、迷子。もう涙目、俺も涙目ry
店をうろうろして親御さんを発掘したり、探しているのに客に商品の場所を聴かれたり、とまぁそこそこ忙しい日でしたねぇ。

そして帰宅時・・・外に出た途端雨&雷orz
傘なんぞ持ってないので強行突破ですよえぇ、雨が少なめで助かりましたが。

こんなの日常茶飯事?ま、これも日記ということで書かせて下さいな |ω・)
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# by kujikenjousiki | 2005-07-16 22:09 | 日記

運の悪さは連なるモノで

まぁ運が悪い日ってのはこんなもんだろう、と納得してみた。

「まさか階段から落ちて骨折、しかも全治2ヶ月か」
くくく、と堪え切れないように笑いながら先生は言った。
「笑いますかそこで、怪我した本人目の前にして」
少しむっとしてそっぽを向く。
「ははは、そうむくれるな草壁。おまえは運動神経がいいほうだからな、真逆階段ですっ転んで脚を骨折なんて。最初は冗談かと思ったぐらいだ」
ちょっと言い訳をしながら煙草を口に咥えると、火を着けようとする。
「蘇芳先生、病室は禁煙ですよ」
「ああ、そうだった」と煙草は口に咥えたまま、ライターだけをポケットに戻した。
「ま、案外元気そうで安心したよ。さっさと治してバカどもも安心させてやれ」
そりゃあたしのクラスメート達のことだろうか。流石蘇芳先生、教師とは思えない台詞だ。
「そうですね、騒いでくれるバカ達の顔みるために早いとこ治してみせますよ」
にっと笑ってそう言った。
「そうしてくれ、あんまり心配させるものじゃない。では私はこれで失礼させてもらおう」
私の状態を見て安心したのか、笑顔で帰って行った。
「意外に生徒思いだからな、先生は」
蘇芳先生は私が通う学校の担任で、とても理知的で容姿も整った所謂麗人である。言葉遣いや仕草も洗練されていて、そこいら並の男よりよっぽど男らしいだろう。
「女なのが勿体無いな・・・」

そんな事をボーっと考えている間に面会時間も終わり、後は就寝でもするしかないという時間になってしまった。
さっさと寝て回復を促すとしますかねぇ・・・暇だし。ベッドに横になり、脚が痛まないように体勢を整えて目を瞑った。

リーン、と鈴の音を聴いた気がした。

「早く治るといいな・・・」
そんな思いに駈られながら意識は眠りへと
「治るも何も、あんた今日死ぬよ?」
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# by kujikenjousiki | 2005-07-16 20:52 | 小説

初めて作っちゃったよこんなん

日記とか色々書く事がないとできないようにも思えるのだが、やってもいいもんなのかねこれ?
ま、やるからにはっちり書きたいな~とか。

コレを創るに当たってお姫様が大分色々教えてくれたんで感謝感激雨霰、って言葉にすると胡散臭くなるのは仕様ですかね?(´・ω・`)y-~~~
でも本当に感謝はしてるんですよエエ。
今後ともヨロシクorz

今日は書く事が~あるにはあったが時間も時間なので明日から頑張りまっすb(要は一日目からサボry)

それじゃまーまた明日にでも~
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# by kujikenjousiki | 2005-07-16 03:54 | 日記